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痛んだコロニアルから板金屋根へ 屋根重ね葺き工事 市川市

劣化のはげしかったコロニアル屋根から耐久性の高いガルバニウム鋼板の屋根へ葺き替え工事。

建物

木造一戸建て 屋根はコロニアル

施工内容

足場設置→下地胴縁貼り→下地ベニヤ貼り→防水シート貼り→板金屋根重ね葺き施工

工期

7日程度

施工金額

230万程度

商品

株式会社チューオー 横暖ルーフ DXきわみ 

担当者名

市川支店 鈴木貴子

before

施工前。
コロニアル屋根の痛みがはげしく、塗料がはげ屋根全体にこけがはえています。

↓

after

新しい屋根材を施工後。

遮熱鋼板と断熱材による高耐久性・高遮音性になりました。

足場設置後
屋根工事1日目。
既存屋根に下地となる胴縁を施工していきます。

屋根工事2日目。
前日に打った胴縁の上にベニヤ板をはっていきます。
この胴縁とベニヤが新規屋根材を固定する下地になります。

屋根工事3日目。
下地の上に防水シートを敷いていきます。雨漏りしないように隙間なく丁寧に施工しました。

屋根工事4日目。
いよいよ新規の屋根材を施工していきます。
材料と道具を屋根の上に運び加工も全て屋根の上で行います。

屋根工事5日目。
だんだんと仕上がってきました。
屋根の棟や谷の部分は新規屋根材の上から木材を打ち専用の材料で施工します。

屋根工事6日目。
専用の部材で棟や谷を
収めて完成です。

コロニアルに比べガルバニウム鋼板のほうがすべりやすいので、雪止めもしっかり取り付けました。

そのほかコロニアルからガルバニウム鋼板へ葺き替え工事は施工事例はこちらから。

瓦屋根からガルバニウム鋼板へ葺き替え工事の施工事例はこちらから。

瓦屋根からガルバニウム鋼板へ葺き替え工事②の施工事例はこちらから。

 

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