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木製の玄関ドアから一新

ドアの表面の劣化が進み黒くシミが付いて汚らしく見える。ドアの傾き歪みで開け閉めが渋くなり交換に踏み切った。

建物

木造住宅 2階建て

施工内容

玄関ドア交換、濡縁交換

工期

1日

施工金額

67万円

商品

LIXILリシェントⅡアルミ仕様片袖L C14型 三協アルミ アルミタイプ NEA9020

担当者名

船橋店 森山

before

→

木製玄関ドア
下の部分かなり傷んできています。
ドアも傾き・歪みが有り開け閉めが困難でした。

after

LIXIL「レシェント」C14型
ランマ部分迄1枚の扉にし、また、袖壁・扉ともにガラスが入ったタイプで玄関の中も日差しが入り明るくなりました。

既存ドア・袖壁・ランマを撤去、枠だけを残し解体終了。

既存の枠もドアと同色の専用アルミ材でカバーし既存の玄関ドアの面影は全く無くなりました。

またぎ部分も同色のアルミアングルでカバーする事で解体時のタイルの破損も分からなくなり、更に一体感が出ました。

before

→

木製の濡縁、腐食が進み上がる事が危なくて乗れなくなっていました。

after

三協立山アルミ 濡縁アルミタイプ
アルミなので腐る事も無く安全に使用できます。

既存濡縁の解体。

新しく取付る濡縁の脚部分を固定する為の穴です。濡縁をレベルを調整し仮置き、脚の部分にコンクリートを流し肯定。

土を均して完成です。前から付いていた見たいに違和感ないです。